宗教法人の法律問題を解決いたします!

宗教法人の法律問題に強い法律事務所が、
宗教法人にとって、ベストな解決策を提案します!

宗教法人を専門に扱う弁護士チームが、徹底サポートいたします!

宗教法人専門の弁護士が対応!

グローウィル国際法律事務所は、
IT企業をはじめとする企業法務専門の法律事務所として発展し、
日本有数の法律事務所にまでなりました。

宗教法人のお客様の裁判を担当して勝訴したことが縁で、
数多くの案件を担当しております。

宗教法人の法律問では、既存の法律では解決できないことも多く、
専門に扱っている弁護士は、皆無といってもいい状況です。

そこで、日本の法律事務所では、前例にない
宗教法人を専門に扱う弁護士チームを作りました。

宗教法人専門の弁護士が、あなたのお悩みを解決します。

また、法律事務所だけでなく、
資金調達やM&Aなどの企業支援も行っております。
法律問題だけではなく、運営のサポートも行います!

相談事例

代表役員の地位をめぐる紛争

宗教法人の規則や包括宗教法人への配慮など、普通の会社と異なる方々への配慮が必要になっていきます。

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宗教法人の内部不祥事の解決

代表役員その他の役員の権限に関する争い 、職員の不祥事などを解決した実績があります。

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包括宗教法人と被包括宗教法人の業務

弊所の宗教法人専門チームが、包括宗教法人と被包括宗教法人両者の適切な関係構築何か問題が起こった時の対応方法などをアドバイスしています。

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会社紹介

社名 グローウィル国際法律事務所
代表者 中野秀俊
所在地 〒104-0031
東京都中央区京橋1-6-13 金葉ビル6階
電話 03-6263-0447

宗教法人の収益事業の事例を解説

宗教法人は、「収益事業」には法人税が課税されます。収益事業に当たるかは微妙な部分があるので、具体的な事例で解説していきます。 絵はがき、線香、ロウソク等の物販 法人税基本通達15-1-10は、宗教法人の物品販売業について ...

10月 23日, 2020

墓地管理料の不払いに対する対応

墓地管理料と民法の規定 墓地管理料として毎年1万円ないし3万円を墓地使用者から徴収している寺院が多いようです。墓地の管理料も含めた寺院運営のための費用として護持会費を檀信徒より徴収している寺院もまま見受けられます。 しか ...

10月 12日, 2020

異教徒からの納骨依頼に対する寺院の対応について解説

寺院墓地は、その寺院の檀信徒が墓地使用者であることが当然の前提とされています。 ところが、檀信徒が新興宗教等の異宗教に入信してしまい、寺院に墳墓への納骨を求められたときは、寺院は、納骨を拒否できるのでしょうか。 異教徒か ...

10月 5日, 2020

宗教法人の包括被包括関係の消滅について解説

いったん包括宗教団体(法人)と包括被包括関係を結んだとしても、単位宗教法人としては信仰に対する考え方の相違から包括被包括関係を解消したいと考えることも出てくるでしょう。そのような場合、いつまでも包括・被包括関係に拘泥させ ...

9月 27日, 2020

墓地の承継をめぐる問題を解説

墓地などの財産の相続の方法 墓地使用者が亡くなり、子や配偶者などの相続人が複数いたとき、誰が次の墓地使用者となるのでしょうか。 相続人の間で次の墓地使用者を誰とすることにコンセンサスが得られているときは問題は生じないでし ...

9月 26日, 2020

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